中山 貴踏

15歳からSTREET DANCEをはじめ、21歳でTAPに出会う。

2006年 熊谷和徳氏 青山円形劇場5DAYS公演"TAPPERS RIOT"をきっかけにKAZ TAP COMPANY "TAPPERS RIOT" オリジナルメンバーとして、全国劇場公演、LIVE、ワークショップ、メディア出演等を経て、2013年に地元福島へ拠点を移す。

 現在は、文化芸術事業イベント関係者の方々と連携をとり県内、県外劇場公演やART PROJECT、舞台出演、演出、振り付け、構成、ライブ、ワークショップ、文化庁委託事業アウトリーチを行っている。

2017年にFUKUSHIMA TAP PROJECTを立ち上げ、福島から全国、世界を繋ぐ事を目的としTAPの歴史と文化に敬意を持ち、精力的に活動中。

2018年に新たにUNDERGROUND CONNECTIONをスタート。